TOKYO SUBMISSION: HISTORY (Timeline 1982-2021)

1982
Shinya TCP誕生。
Blitzが「Voice of a Generation」をリリース。

1983
Sin Deadly誕生。
New Orderが「Blue Monday」をリリース。

1984
Crassが分裂。

1985
大阪にパンクファッションショップ666がオープン。
Redd Bull誕生。
Tommy Asshole誕生。

2010
各々バンドやDJ活動を行う傍ら、Tokyo Submission結成。

2011
First Mission決行。


Sin Deadly: Vocals
Born, 22 February 1983, Matsuzaka

九九を言えないまま高校に入学。入学早々、面白いという理由で生徒会長に立候補。面白いという理由で当選し、そのまま中退。内申書の肩書きを狙っていたであろう3年生にとって、汚点以外の何者でもない存在。その後の専門学校も、同じく中退。


Redd Bull: Drums
Born: 20 February 1985, Mitaka

多摩地区は三鷹が生んだ、赤の巨人。桜木花道に続く2代目天然赤毛として君臨するも、やはり根元に潜む闇は否めない。稀にオールブラックになる時期があるが、他人には言えない事情もある。そっとしておいてほしい。Sinより九九は言えるが、アルファベットが若干危険。


Tommy Asshole: Guitar Hero
Born: 20 September 1985, Tokyo

そのルックスの通り、悪の限りを尽くした男。そのままロクデナシとなるはずが、革ジャンの魔力に取り憑かれ、今では素肌に直接という着こなしをマスターするまでに成長。以後性格は穏やかになるが、ルックスは益々凶悪になってしまった。その事を本人が知るのは、もう少し後の話。


Shinya TCP: Bass
Born, 24 July 1982, Takayama

飛騨高山が生んだ、料理の鉄人。そう呼ぶのはReddだけだが、今日も彼の為に揚げ出し豆腐を作り続ける日々。最近はラーメンのスープ作りに精を出すも、なかなか“あの味”に辿り着けないでいる。その苛立ちをバンドにぶつけているという話は、あまりにも有名。